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【ゼルダの伝説】『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』の続編が緊急発表! シリーズ初のナンバリング

<更新日時> 04月18日(木) 08:01

3DSで『ゼルダの伝説 神々のトライフォース2』発売


任天堂は4月18日、ニンテンドー3DS向けソフト「ゼルダの伝説 神々のトライフォース2」を2014年初頭に発売すると緊急発表。
1991年にスーパーファミコン向けに発売された「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」の続編として、「舞台となったハイラル王国で新たな物語が描かれる」という。

1: :2013/04/18(木) 00:04:30.91 ID:

1991年11月21日に発売されたスーパーファミコン用タイトル『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』は超名作
アクションアドベンチャーと名高く、ゲームファンの間でも未だに伝説のゲームとされている。
このゲームの影響を受けたゲームは数多く存在し、基本のアクションだけでなく、走る、持つ、投げるなどといった
多種多様なアクションを可能としたゲーム。

そんな『ゼルダの伝説シリーズ 神々のトライフォース』の続編が先ほどのニンテンドーダイレクトにて発表された。
続編のタイトルは『ゼルダの伝説シリーズ 神々のトライフォース2』で同シリーズ初のナンバリングタイトルとなる。
ゼルダの伝説シリーズはサブタイトルが入れ替わり、数字によるナンバリングはされてこなかった。
しかし来年発売されるものは初のナンバリング。

ゲームは真上見下ろしのアクションゲームとなっており、それを3Dで描いたものとなっている。リメイク作品ではなく、
続編なのでダンジョンからマップまで新規に制作したものとなっている。発売は2014年初頭とのこと。
今年は『WiiU』に『ゼルダの伝説 風邪のタクト』HD版のリメイクもリリースが予定され、ゼルダの伝説好きにはたまらないだろう。

今回もCMはスチャダラパーでやってくれないかなー。

http://getnews.jp/archives/324011


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村上春樹の新作”色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年”バカ売れ、「よく分からないところが魅力」なんだって

<更新日時> 04月13日(土) 10:34

村上春樹さん新作 発売初日に10万部増刷 主人公が鉄道オタクで鉄オタも大喜び


世界的な人気作家、村上春樹氏(64)の新作小説「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」が12日、発売された。全国の書店で爆発的な売れ行きをみせ、版元の文芸春秋は10万部の増刷を決定。発売初日の増刷は異例で発行部数は早くも60万部に達した。謎に包まれていた内容は、主人公が“鉄道オタク”であることが判明。鉄道ファンからは「“世界のハルキ”に取り上げてもらえるとは」と驚きと喜びの声が上がった。

 

1: :2013/04/12(金) 12:07:59.83 ID:

・作家・村上春樹さんの書き下ろし小説「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」の販売が12日午前0時から
始まり、東京都内の深夜営業の書店にはさっそくファンらが集結した。「1Q84 BOOK3」以来3年ぶりの長編小説と
あって、事前予約も殺到し、版元の文芸春秋は計50万部の発行を決めている。

東京都渋谷区の代官山蔦屋書店が開いた読書会にはファンら約100人と文芸評論家の福田和也さんが参加。
福田さんは、村上作品の魅力について「闇の深さでしょう」と語った。

午前0時の販売開始には150人以上が列をつくった。列の先頭になった横浜市戸塚区の上智大3年
山下主暉(かずき)さん(20)は「村上作品の魅力は十回読んでも理解しきれない奥深さです。帰る電車も
ないので、今夜はこのまま近くで徹夜で読みます」と興奮した様子で語った。

三省堂書店神保町本店(千代田区)は11日夜、屋外の「三省堂書店」の看板の上に「村上春樹堂」と
書かれたパネルをかぶせた。1500冊を仕入れ、12日は通常よりも3時間早く午前7時から店外のワゴンで
販売する予定だ。松下恒夫次長(47)は「売り上げ減少など暗い話ばかりの出版業界にあって、数少ない
希望だ」と話す。

旭屋書店池袋店(豊島区)は12日午前8時から、JR池袋駅の改札前にワゴンの「出張店舗」を出す。
下山直樹係長(42)は「通勤・通学中のハルキファンに、手にとってもらいたい」と語った。

村上春樹さんの書き下ろし小説「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」が12日、発売された。
「1Q84 BOOK3」以来3年ぶりの長編小説とあって、事前予約も殺到し、版元の文芸春秋は計50万部の
発行を決めている。(>>2-10につづく)
http://www.asahi.com/culture/update/0412/TKY201304110511.html


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