ヤフトピのまとめ その他

ヤフトピのまとめ

タグ

カテゴリー

最新記事一覧

その他 の記事一覧

【SEO対策】あなたのNAVERまとめページのお気に入りを500、VIEWを5000増やします。

<更新日時> 06月27日(金) 14:37

【原発】福島の子ども甲状腺がん50人に 県、放射線の影響調査

<更新日時> 06月07日(土) 06:59

koujyousenn_kensa

1:2014/05/18(日)10:42:44 ID:

福島の子ども甲状腺がん50人に 県、放射線の影響調査
科学・環境 2014/05/18 02:35【共同通信】福島県の全ての子どもを対象に東京電力福島第1原発事故による放射線の影響を調べる甲状腺検査で、対象者の約8割の結果がまとまり、がんの診断が「確定」した人は県が今年2月に公表した数より17人増え50人に、「がんの疑い」とされた人が39人(前回は41人)に上ることが17日、関係者への取材で分かった。県内の震災当時18歳以下の約37万人を対象に県が実施。今年3月までに1巡目の検査が終わり、4月から2巡目が始まっている。詳細のソース
http://www.47news.jp/smp/CN/201405/CN2014051701001676.html






『【原発】福島の子ども甲状腺がん50人に 県、放射線の影響調査』の続きを読む

カネボウ化粧品・白いまだら問題「被害申し出6808人のうち重い症状2250人」 消費者庁「もっと早く公表すべきだった」

<更新日時> 07月25日(木) 10:34

1:2013/07/25(木) 07:52:27.17 ID:

カネボウ化粧品と子会社の美白化粧品を使った人の肌がまだらに
白くなる被害をめぐり、消費者庁の阿南久長官は24日の記者会見で
「もっと早く公表すべきだった」と述べ、カネボウの対応を批判した。

同庁には消費者からの相談も急増、中には顔が腫れるなど重い症状を訴える人もいる。

カネボウは23日、被害を申し出た6808人のうち2250人が重い症状を訴えていると発表。
これに伴い、4日までに2件だった消費者庁への相談も、23日午後までに37件増えた。

■記事:産経新聞者 http://sankei.jp.msn.com/life/news/130724/bdy13072423020000-n1.htm
■写真

●肌がまだらに白くなった手の甲 (カネボウ化粧品 提供)

●カネボウ社長が会見 「54製品を自主回収」

■関連リンク

●【2013年7月23日】 カネボウ化粧品
お詫びと自主回収発表後の状況、並びに弊社の対応について (第2報)
http://www.kanebo-cosmetics.jp/information/

■関連スレッド

【化学】カネボウ自主回収 親会社・花王にも打撃 経営戦略に影響[13/07/05]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1372976235/
【化学】カネボウ、54商品を自主回収…肌まだらに白く[13/07/04]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1372906653/

(次へ続く)1/2


『カネボウ化粧品・白いまだら問題「被害申し出6808人のうち重い症状2250人」 消費者庁「もっと早く公表すべきだった」』の続きを読む

【富士山】山頂で東京の44歳男性倒れ、意識不明 救助隊らと下山中死亡

<更新日時> 07月21日(日) 11:35

1:2013/07/20(土) 18:28:33.57 ID:

20日午前8時ごろ、富士山頂で写真を撮影していた東京都杉並区阿佐谷南、自営業、
奥原修一さん(44)が倒れ、同行の男性が110番通報した。奥原さんは意識不明となり、
静岡県警の山岳遭難救助隊員らと下山中に死亡が確認された。

県警富士宮署によると、奥原さんは19日午後2時ごろ、友人3人と静岡県側の須走口から登山を開始。
山頂で仮眠し「御来光」を見た後、写真を撮影していた時に倒れた。

登山装備や日程に無理はなかったとみられ、同署は持病の有無を含めて死因を調べている。

ソース
産経新聞 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130720/dst13072016270008-n1.htm


『【富士山】山頂で東京の44歳男性倒れ、意識不明 救助隊らと下山中死亡』の続きを読む

カメルーンで湖水爆発の恐れ再び 炭酸飲料の瓶を振ったときのようにCO2が噴出 30年前は周辺住民1800人が窒息死

<更新日時> 07月19日(金) 10:15

1:2013/07/17(水) 17:43:49.19 ID:

再び湖水爆発の恐れ カメルーン・マヌーン湖

湖水中の二酸化炭素濃度が高まっているカメルーンのマヌーン湖=3月(大場武教授提供)
http://www.1888laser99.com/wp-content/uploads/2013/07/303bc3b5.jpg

アフリカ中部のカメルーンで三十年近く前、湖にたまった二酸化炭素(CO2)が大量に噴出する
「湖水爆発」が起き、周辺住民約千八百人が窒息死した問題の湖で、CO2濃度が高い水が
水深の浅い領域に広がっているとの調査結果を、大場武東海大教授(火山化学)らがまとめた。

高濃度の水が浅い領域にあるほど危険性は高く、放置すると湖水爆発の恐れがある。
これまでCO2を逃がして対処してきたが、大場教授らは「根本的な解決には積極的な除去が必要」
として、日本の政府開発援助(ODA)でCO2を強制的に排出するポンプの設置に乗り出した。

湖水爆発があったのは、火口湖のマヌーン湖(一九八四年)とニオス湖(八六年)。
湖底から湧き出る水にCO2が含まれ、炭酸飲料入りの瓶を振ったときのように、
CO2が一気に気化し、噴出したとみられる。

ニオス湖はその後も濃度が高いままで、湖底付近までパイプを差し、CO2が自然に出て行くようにしている。
マヌーン湖は同じ方法でいったん濃度が下がったものの、効果は限定的だった。

東京新聞 2013年7月17日 夕刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2013071702000271.html

>>2

以降へ続きます。


 

湖水爆発の謎を解く カメルーン・ニオス湖に挑んだ20年


『カメルーンで湖水爆発の恐れ再び 炭酸飲料の瓶を振ったときのようにCO2が噴出 30年前は周辺住民1800人が窒息死』の続きを読む

次ページへ »